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2019.12 ブログ作成

【C言語】関数


関数とは、処理をひとつにまとめ、何度も利用するような一連の処理を繰り返し使えるようにしたものです。関数を作成することにより、プログラムの可読性や保守性を高くすることができます。




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【C言語】配列


配列は、複数の同じ型の変数をひとつにまとめたものです。大量のデータを扱うときや、複数のデータを次々と自動的に読み出したいときに配列を使うと便利です。

【C言語】繰り返し処理

for 文:パラメータを一定数ずつ増やし(減らし)ながら、決まった回数だけ処理を行うときに用いる。
while 文:特定の条件が満たされる限り繰り返し処理を行うときに用いる。
do-while 文:処理を実行した後で繰り返し条件がまだ満たされていたら、
       同じ処理を繰り返したいときに用いる。

【C言語】分岐処理


順序処理:順番通りに処理を行うこと。
分岐処理:条件に従って処理を分岐させること。
     C言語では「if文」と「switch文」で処理を分岐させることができる。

【C言語】変数と読込みと表示


変数とは、数値や文字列といったデータを格納する箱のようなものである。
変数に格納したデータを使い、計算など処理を実行するものです。

指定子 対応する型 説明
%c char  1文字を出力する
%s char *  文字列を出力する
%d int, short  整数を10進で出力する
%u unsigned int, unsigned short  符号なし整数を10進で出力する
%o int, short,
unsigned int, unsigned short
 整数を8進で出力する
%x int, short,
unsigned int, unsigned short
 整数を16進で出力する
%f float  実数を出力する
%e float  実数を指数表示で出力する
%g float  実数を最適な形式で出力する
%ld long  倍精度整数を10進で出力する
%lu unsigned long  符号なし倍精度整数を10進で出力する
%lo long, unsigned long  倍精度整数を8進で出力する
%lx long, unsigned long  倍精度整数を16進で出力する
%lf double  倍精度実数を出力する